大内眼科

電話番号

OUCHI EYE CLINIC
いつでも安心して治療に来ていただけるよう努力しています

大内眼科は厚生労働省認定 先進医療実施施設です

"続"医療法人社団
景和会 大内眼科

開院以来23年間、医療法人社団 景和会 大内眼科の歩みはこれからも止まりません。

医療法人社団 景和会 大内眼科は、今日も明日も"この場所"で"同じ場所"で
皆様の眼の健康を支え続けます。

5年間院長を務めておりました大内雅之医師は、新しい土地へ飛び立ちますが、
開院以来23年間理事長を務めております大内景子医師をはじめ、全てのスタッフが、
皆様の大切な眼のデータを、医療法人社団 景和会 大内眼科で今まで通り
大切に守り続けます。
また、さらにグレードアップして数々の専門外来も展開していきます。

※11月にホームページのリニューアルも予定しております。

医療法人社団 景和会 大内眼科は、今まで通りです。

スタッフ集合写真

診療内容

当院では、最新の医療技術と設備、そして医療ネットワークにより、白内障手術・オルソケラトロジー・斜視弱視・緑内障・眼瞼下垂・網膜疾患・
コンタクトレンズ等、眼に関するあらゆる疾患に対応できるよう体制を整えております。

白内障手術

白内障は、目の水晶体と呼ばれる部分が濁って視力が低下する病気です。
点眼治療では白内障の進行を遅らせることしかできません。
日常生活に支障が出てくるようであれば、
手術をおすすめしております。
当院は厚生労働省認定 先進医療実施施設として、
多焦点眼内レンズによる日帰り白内障手術も行っております。

オルソケラトロジー

オルソケラトロジーとは、特殊なコンタクトレンズを寝るときに装着するたけで、
翌朝には視力が矯正され、日中を裸眼で過ごせるようになるという近視矯正法です。
健康保険適応外のため、検査・治療は自費診療扱いとなります。お気軽にお問合せください。

斜視・弱視

斜視とは物を見るときに片目は見ようとする方向を、
もう片方は目標とは違う方向を向いている状態です。
弱視とは目から光が入り脳に伝わるという経路の途中で
支障をきたし十分に視力を得られず、
眼鏡等の矯正を行っても視力が出ない状態です。
斜視や弱視は専門知識を持つ視能訓練士が検査を担当させて頂きます。
子供たちには出来るだけ笑顔で検査を受けて頂けるよう心がけています。

緑内障

目の中は房水と呼ばれる液体で満たされ、圧力がほぼ一定に保たれることで眼球の形を維持しています。
緑内障はこの圧力(眼圧)が高くなり視神経を傷害して視野が狭くなる病気です。
40歳以上の日本人の5%~7%は緑内障だと言われていますので、定期的に検査し、早期発見することが重要です。

眼瞼下垂

眼瞼下垂とは上まぶたを開ける能力が何らかの原因で衰え、開けにくくなる病気です。
眼瞼下垂には先天性と後天性があり、後天性の眼瞼下垂の原因の多くは加齢によるものだと言われています。
当院にて手術を受けていただけます。

網膜疾患

加齢黄斑変性・糖尿病黄斑浮腫・網膜静脈閉塞症の定期検査も行っております。
また、抗VEGF療法と呼ばれる硝子体内注射も行っております。お気軽にお問合せ下さい。

診療時間

診療受付時間
9:00~12:00
16:00~18:30 × ×

休診日:木曜日午後、土曜日午後、日曜、祝日

アクセス

駐車場11台完備

◎JR京都駅より車7分 ◎近鉄東寺駅より車4分

◎京阪東福寺駅より車8分 ◎名神高速京都南ICより車10分